■社名
央2(オーツー)株式会社
央2(オーツー)株式会社は、新築をクレバリーホーム、
リフォームをアールツーホームというブランドで
事業展開を行っております。
■従業員数
50名(平成23年5月1日現在)
■所在地
本社 東京都江東区富岡1-5-5
■資本金
3,200万円
■代表者
代表取締役 長張 隆史
専務取締役 高坂 昇
常務取締役 小林 眞一郎
■事業内容
●新築住宅 設計、デザイン、施工
●建替住宅 設計、デザイン、施工
●増改築 設計、デザイン、施工
●リフォーム設計、デザイン、施工
●オーダー家具 設計、デザイン、製作
●インテリア商材の販売
●不動産取引(アールツーホーム)
■登録資格
1級建築士事務所登録/東京都知事 No.46497
建設業許可/建築工事業一式 (般-22)125055
宅建建物取引業者都知事(2)第808205 (アールツーホーム)
■加盟団体
社団法人 日本木造住宅産業協会
住宅あんしん保証(国土交通大臣指定・住宅瑕疵担保責任保険法人)
社団法人 リノベーション住宅推進協議会
社団法人 日本改築産業協会
ハウスジーメン(国土交通大臣指定・住宅瑕疵担保責任保険法人)
■取引銀行
三井住友銀行
みずほ銀行
城北信用金庫
■取引業者
株式会社新昭和
株式会社ソーゴー
株式会社東京スパリア
渡辺パイプ株式会社
株式会社小泉東関東
株式会社サタケ
株式会社ワタナベ
株式会社ハートナーズ
■運営サイト
狭小住宅、二世帯住宅、3階建て住宅なら クレバリーホーム城東店
東京で快適に暮らすリフォーム&リノベーション アールツーホーム
マンションリフォーム専門 アンベリールスタイル
東京で太陽光発電の家
| 昭和53年 8月 | 江東区深川和田屋として独立 建築業・家具販売 |
|---|---|
| 平成 7年 3月 | 建築部門独立 ミスタービルドに加盟 ミスタービルド央2として江東店開設 |
| 平成11年 4月 | 江戸川区に葛西店開設 |
| 平成12年 5月 | 央二株式会社に組織改組 |
| 平成12年11月 | 建設業許可登録 |
| 平成13年 3月 | クレバリーホームに参加 |
| 平成13年 6月 | 1級建築士事務所登録 |
| 平成13年12月 | 新築事業部江東店開設 |
| 平成14年 2月 | アールツーホーム設立 不動産業参入 |
| 平成14年12月 | 央2株式会社に社名変更 |
| 平成15年 6月 | 新築事業部・リフォーム事業部・品川店開設 |
| 平成22年 4月 | 大田区に大田店開設 |
新築事業部(クレバリーホーム城東店)
フリーダイヤル 0120-214-202
〒135-0046 東京都江東区牡丹3-19-11 3F
TEL.03-3643-2662 FAX.03-3643-2660

江東店
フリーダイヤル 0120-406-802
〒135-0046 東京都江東区牡丹3-18-1
TEL.03-3630-2603 FAX.03-3630-2501
●営業時間:AM9:00〜PM6:00 ●定休日:水曜日・祝祭日

葛西店
フリーダイヤル 0120-416-022
〒134-0083 東京都江戸川区中葛西3-11-21
TEL.03-5605-9921 FAX.03-5605-9923
●営業時間:AM9:00〜PM6:00 ●定休日:水曜日・祝祭日

品川店
フリーダイヤル 0120-554-022
〒142-0064 東京都品川区旗の台6-24-13
TEL.03-5788-2206 FAX.03-5788-2217
●営業時間:AM9:00〜PM6:00 ●定休日:水曜日・祝祭日

大田店
フリーダイヤル 0120-297-022
〒146-0082 東京都大田区池上6-10-11
TEL.03-6410-9122 FAX.03-6410-9123
●営業時間:AM9:00〜PM6:00 ●定休日:水曜日・祝祭日

文京店
フリーダイヤル 0120-688-022
〒113-0001 東京都文京区白山1-32-6
●営業時間:AM9:00〜PM6:00 ●定休日:水曜日・祝祭日

東京で暮らす、それは多くの人々のあこがれです。東京での暮らしには、他では決して得られない便利さや快適さ、奥の深い楽しさがあります。
しかし、一方では騒音の問題や敷地の狭さ、建築の規制など、東京ならではの問題がいろいろとあります。
新築住宅でもリフォーム、リノベーションでも、暮らしが快適になるかどうか、希望の間取りができるかどうかは、このような東京ならではの課題をいかに解決するかがカギとなります。 たとえば、敷地が狭いのであれば地下室を活用してみてはいかがでしょう。 無理だと思われていた二世帯住宅も可能になるかもしれません。 屋根裏のスペースを活用してロフトや収納をつくってはどうでしょう。 自宅の屋上に友人を呼んで花火大会を満喫するのも楽しいでしょう。 また、限られたスペースを1㎡の無駄も惜しんで活用することも重要です。 家具をつくりつけにしたり、窓の位置を工夫して上手に光を取りこんだり、壁を取り払って広いリビングをつくるのもいいでしょう。
東京で快適に暮らすには、高度な専門知識とアイデア、センスが必要です。私たちは家づくりのプロとして、お客様の夢の100%実現のために、精一杯努力いたします。
ぜひ一度、私たちにご相談ください。